自宅のマンションにて。
 日テレザ・ワイドではその軌跡を特集。「100万ドルの脚線美」といわれてたが、晩年は肝臓をわずらい、治療薬の副作用でかなり太っていた。それをきにしていいたが、「あの人は今」で数年前復活を果たしていたという。
 デビュー曲の作曲者であるすぎやまこういち氏が電話インタビューで出演。
「ジャズシンガーとしての素養があり、歌もうまく声量もあった。譜面も読めたし、レコーディングは一発OKだった。」
 アメリカでも修行しただけあって、確かに歌はうまい。ルックスもよかったほうなんだろう。あの時代では。なんつってもデビューは78年。知るわけがないのだが。
 ザ・ワイドのレギュラーコメンテイターの湯川れい子は「日本のライザ・ミネリ」と言っていた。それが誰かもわからないのだが。
 何をメモしてんだ、俺。
 ここから
 がっかり。うそ。見たことないけど。
 『うたばん』であんなに押してたのに。これもうそ。

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