いやあ、すごかった。Berryz工房とWの攻防が。うそ。

Berryz工房ライブツアー2005初夏 初単独~まるごと~ やはりBerryzにソロは重すぎたのかも、と思われたのが、『Berryz工房ライブツアー2005初夏 初単独~まるごと~』。

 そう思っていたら、これがすごかった。

2005年夏 W&Berryz工房コンサートツアー「HIGH SCORE!」2005年夏 W&Berryz工房コンサートツアー「HIGH SCORE!」


 と思ってると、別の会社から次のDVDが出るのだな。『Berryz工房コンサートツアー2005秋 ~スイッチON!~

 おう。キングからだ。いろいろな思惑がからんでるな。あれか。アニメ関連か。権利関係ってたいへんだな。それは知らないことにしておくよ。
 終わった。
 人生に一度の夏休みが
 終わったような気がした。


 一応退院。末の妹がきちんと歩けない亜也を見て「亜也ねえ、ペンギンさんみたい」という。あまりにも無垢な幼児の言葉だ。

 次女の亜湖はなにかおかしいと気づき始める。

続きを読む »

 藤谷文子という女優がいる。『ガメラ3 邪神<イリス>覚醒』が代表作、ってことでいいのかな。

ガメラ THE BOX 1995-1999 スティーブン・セガールの娘としても有名。演技はけっこううまいと思われる。そして、ルックスもかなりなもの。最近見かけないが、すばらしい女優であることは確かだ。

式日 ハーフなので、その風貌はかなり特徴的なのだが。

 この藤谷文子に似てる人を最近みつけた。

 梅田えりか。ハロープロジェクトキッズのメンバー。ZYXでの活動もあったか。

 この写真でいうと、後列一番左。まあ、並べて比べてみるとそうでもないかしれない。
白いTOKYO

続きを読む »

 ファッションショーに出た梨花を見てのやくみつるのコメント。

 「バラエティで見ると干物みたいだけど、こういうのをやってるほうがいいですね。」

恋愛体質―Love Body ファッションショーに出ているほうが似合っている、衣装がゴージャスでいい、とかいう意味だろうか? しゃべらないからいい、ということか。まあ、そうかもな。

月刊梨花 で、その梨花。本を出している。『恋愛体質―Love Body』。

 Amazonのレビューを見るとやはり女性が買っているようだ。

 レビューを見るといろいろ思うこともあるのだが、ここでは控えておく。
 久々。その昔。変更方法をここに記述したんだっけな。タイトルのバックに画像を。設置方法の質問コメントもらったのに、タイミング外して無視されてみたりしてな。こういう説明って難しいよな。コメントで一問一答ですべて答えていきたいのだが。相手はそう待ってもくれず。いや、ほんと難しいところだ。

 で、今回の写真はまさに今日撮影した夕焼けの映像だ。ちょっと久々に感動した。こういうのって見逃し勝ちだけど、いつもカメラ持ってるといいことがあるっていうことで。

 まあ、いまはヤプログのQ&Aも充実したらしいので、こういうTipsはいらんかもだけどね。
 BlogPeopleの中の人、Modern Sytaxさんとこでは毎日ランダムに選ばれたBlogPeople登録Blogを紹介している。「ラッキーさん」というエントリ名で。ある意味同システムの「ランダムピックアップ」の広報活動のため、なんだろう。

 で、本日の選ばれたBlogは「room natu2」という。11月7日のラッキーさんから。

 で、

 『サンタの写真は「あやや」かと思いましたよ。』

 という記述があるのですが。行ってみるとぜんぜん似てない。どっちかというと紋舞らんだ。

 というか、これは「紋舞らんに似てるけど、そう書いちゃうと(サイトの性格上)人格疑われちゃってまずいし。まあ、あややに似てるってかけばいいか」という考えからだと思いました。
 旧タイトルが2000円で再発売。トールジャケットの新装版。もともと、インナースリーブもないタイトルばかりだと思われるので、新装版でも問題ないかと思われる。
 中古で買うより安いんじゃないか。

後藤真希シングルVクリップス(1)モーニング娘。のミュージカル モーニング・タウンHello!Project 2002 ~今年もすごいぞ!~Hello! Project 2003 Winter ~楽しんじゃってます~モーニング娘。のミュージカル LOVEセンチュリー ~夢はみなけりゃ始まらない~

 続きにタイトル一覧でも載せておくか。ほとんどが2000円。

続きを読む »

 ラブ・サイコデリコが「デリコ」なら、Berryz工房は「ベリコ」でいいじゃないか。

 知らない人が会話を聞いてても、あの人気持ち悪い、といわれずにすむための隠語みたいな扱いで。 

 おすすめします。うそ。

 ちなみに。

 「Cokeと呼ぼう、コカ・コーラ」のもじり。昔、そういうCMがあったらしい。

続きを読む »

 久々の『平成教育委員会』。ゲストにKICK THE CAN KREWのKREVAが初出演。

スタート(通常盤) 「爆笑の意味は?」という問題に答えるKREVAが「マジハンパなく笑う」と答える。それを読み上げるKREVAは、まさにヒップホップ好きながらの悪いあんちゃんだ(この文章はもっと頭悪いな。いい表現が見つからない)。

 そのKREVAの発言に対するガヤ(外野からの野次、みたいな意味で)がダンカンから。「意外とクレバーじゃないな」

 クレバは、まあ賢い、という意味の英語「clever」からきているんだろうという話が前提なんですが。こういう突っ込みができるダンカンはまあまあおもしろい。ひねることもなく当たり前っぽいけど、間髪入れずにそれを言うのがたけし軍団のスキルだ。

 ちょっと前に有名音楽ニュースサイト「ミュージックマシーン」で、「clevar」だから「クレバ」なんだっけ。」っていうコメントがあったが、つづりが違ってる時点で恥ずかしいと思いました。そういうことがないようにしたいです。で、今見ると修正されてました。「clever」だから「クレバ」なんだっけ。」という感じで。

続きを読む »

 夏休みに入り、亜也は先輩と花火大会へ浴衣ででかける。しかし、途中で倒れてしまい、頭を強く打ち大量の血を流す。またも手をつかずに。2度めだ。それを目撃する妹の亜湖。
 「亜也姉(あやねえ)、2回もあんな転び方するなんておかしいよ」

 リハビリと治療薬の選定のため入院。バスケット部の練習も休むことに。

 デートの約束に先輩はこない。

 「長く生きようとするのは欲張りかな」
 「タイムマシンを作って過去に戻りたい」

3月9日 挿入歌でレミオロメンの「3月9日」が初めて流される。

 前回の合唱の際にクラス全員で歌われていた曲のオリジナルだ。発売は2004年3月9日。

 フジテレビのサイトには製作発表の模様と出演者のインタビューがある。
 「全員正解!あたりまえクイズ」にて。リズムにのせて出演者が順番に数字が入った四字熟語を言っていくゲーム。の模様。初めて見たんですが。

大沢あかね サンキュ 大沢あかねが言った答えが「河童の川流れ」。

 四字熟語でもないし、数字も入っていない。馬鹿すぎてかわいそうになってくる。ことわざとか慣用句とか四字熟語とか全部いっしょくた、というか区別がついてないのだろうなあ。

 ティーンのカリスマ、といわれているらしいが、子供たちの見本になってほしいところです。うそ。

 まあ、ティーン向け(というか女児、か)ファッション誌のモデルってことから子供(女の子限定)相手の商売、とか思ってたら、グラビアもやっている模様。けっこう胸がでかいのがキャラクターとアンバランス。本人はけっこうやる気があるらしい。インリンに憧れている、という発言もあったか。どっちに行きたいんだろう。


 ところで、この番組。加護亜衣が一人で出ています。辻ちゃんがいません。切り売りも始めたようです。
 最近の大学生の学力低下はゆとり教育の弊害だとかなんとか。小学生のときに算数をちゃんとやらなくなったからだとも。

 そんな小学生の算数の副教材として注目を集めているのが「学ぼう!算数」というシリーズだそうだ。

 バイバイ 算数嫌い 平均点グングン、新教科書(リンク先はYahoo!ニュース)。

 すげー。自分の小さいころを思い出すと。算数が得意だったのでなんとかなった気がするが、こういう本があるのなら出会っておきたかったなあ。

 この本、低中高と学年ごとに分かれてて、それぞれ3冊に分冊されている。そして、Amazonでも入手可能だ。とりあえず学ぼう!算数一覧が見られるページをリンクしておこう。

 小学校の教師が必見なのはもちろんだが、子を持つ親のみなさんもどうぞ。
 

続きを読む »

 青山が松浦亜弥(まつうらあや)。
 青木が上戸彩(うえとあや)。
 コナカが綾瀬はるか(あやせはるか)。

 松浦、上戸は昨年から。綾瀬は最近。

 いずれもリクルーターと若いサラリーマン向けのCM(かな?)。

 松岡修三はクビになったのかなあ。あれ、おもしろかったのに。

 次はたぶん杉本彩がくるね。

««前のページ  | ホーム |