「家族専属の保健士になる。」

「作り話でいいからなんか言って。」
「わたしがつらいときにはいつもいっしょにいてくれた。」
粉雪が舞う。
「バイバイ」

「みんながいるから、私どこにいても平気だと思う。」

「高校に行って、大学に行って。そんなふうに思い描いていた未来がゼロになっちゃいました。
生きていく道が見つからなくて、小さな希望の光も見えなくて。
病気になってしまったせいで、私の人生が壊れてしまったと思いました。
でも、でも、これが現実です。」

「過去に戻りたくても、時間はもどせないし。」

「笑って言えるようになるまでには、少なくとも1リットルの涙が必要でした。」

養護学校への転校。クラス全員による『3月9日』の合唱で見送られる。

『「亜也行かないで」と言ってほしかった。』
 本日スマスマで公開されたマッチの新曲は、「ロクセンチ」というバンドの曲だそうです。
 前のエントリ(挑戦者 近藤真彦 マッチ)のコメントで教えていただきました。

 ちょっと気に入ったので、改めてエントリ。

 ロクセンチの公式サイト

 たまにはこんなことも。トラックバックもう閉じちゃったんだけど、そのほぼ同じタイミングでコメントをいただいたのもなにかの縁かと。
管理がめんどくさいから。

もうエロとか、カジノとか、不法な感じのやつとか、トラックバックされると迷惑。

削除がすぐできるシステムならいいんだけど、ヤプログはどのエントリにトラックバックされてるかわからないし、それを探すのがすんごいめんどくさいので。

ヤプログのシステムがかわるまではトラックバック許可しないと思う。

つまんなくなるけど、しかたない。ごめんなさい。
 新曲のタイトルが『挑戦者』。さすが近藤真彦。こういうのをてらいもなくやれるのがマッチさんだ。

 ところで、マッチさんて呼ぶのはやめにしないか。

 で、これは誰が作った歌なのか? 編曲はムーンライダーズの白井良明なのはわかったんだけど、作詞・作曲の人は知らない人だ。シンガーソングライターなのかな? 

挑戦者 最初、エンケンっぽいなあ、とか思ってたんだけど。まあ、まだまだいけるよな。マッチ。

 で、昔の曲をSMAPと歌うんだけど、『BABY ROSE』ってのが80年代のUSAロックなのね。あんまり記憶にないんだけど、アレンジがすごい古く感じる。今だから、また聞ける、寝かせどき、みたいな。

 それから、マッチと中居くんの身長があまり変わらないのね。っていうか、中居君が大きいくらい。俺はマッチの身長についてだまされてきたのか?

 『SMAP! SMAP!』こと『スマスマ』の話でした。逆か。
 すごいね。いまだに身長が伸びてる、という話。デビュー当時に測ったときは192cm。

桜(通常盤) で、昨年測ったら193cmだったという。すげーよ。まだ伸びてるよ。

 さらに、小学生のときにすでに170cmあったという。小学校の先生に

 「もうランドセル背負ってこなくていい」

 といわれたそうだ。確かにそれじゃあ、違和感あるよね。170cmで小学生。

 えー、これも『HEY!HEY!HEY!』からでした。売れててよかったな。コブクロ。ちなみに今回の新曲は7年前に作られた曲。デビュー前だよ。出来てたの。ということで、一連の『桜』ブームとは無縁ということを強調しておきたい。

 しかし、Berryz工房の熊井も現在小学生で168cmなんだよね。しかも女の子。

 熊井がコブクロ扱いだったらなんかあれだな。どれだよ。
 いや、ほんとにすごい手品だったので、俺も「すごい」を通り越して気持ち悪いと思ってしまったよ。

Bold & Delicious/Pride (DVD付) 『HEY! HEY! HEY!』での話でした。

 で、浜崎の新曲はゴスペル風黒人コーラスとか入れてるけど、これ、どうなんだろうな? なんか「Smoke on the water」みたいな曲。まあ、明らかに新機軸ではある。いつもよりもおもしろいし。

 ベースはいつものエンリケだけど、ギターがよっちゃんじゃないのね、今回。Mステでも違ったし。
Bold & Delicious/Pride で。調べてみると。最新シングル。DVDつきのほうが得なような気配。あの人たちももうCDにDVDつけて売ってくれればいいのに。

 わざわざシングルDVDを買うのはやめにしたい。
 ちょっとびっくり。現在はセブンイレブンのおでんのCMを昨年から引き続きやってる稲田奈緒(いなだ・なお)が世界ふしぎ発見のミステリーハンターとして初登場。

 あいかわらず、こう芸能界ズレしてないフレッシュな感じがすばらしいです。

 そういえば、先に触れたセブンイレブンのCMもそうなんだけど、ぱっと見は10代に見えなくもないってところもすばらしい。

 ミステリーハンターは一般的な番組のレポーターとは違うものが求められると思うんだけど、ぜんぜん問題なくやってましたね。ちなみに今回のテーマは南米パダゴニアでした。

 「王様のブランチ」から「ふしぎ発見」に進出したのは何人目だっけ? 阿部ちゃんしかいま思い出せないけど、ほかにもいたよね? はしのえみ、は回答者でスタジオによく出てるけど、それじゃなくって。

乙葉と加護

 『どっちの料理ショー』に乙葉と加護亜衣がゲスト出演。

 意外なことに顔がでかいのは加護だった。背はあんなに小さいのに。のに。のにゅ。

 で、乙葉には「肌がきれい」というフリがあった。やはり加護の肌はきれいではないのだろう。

 なんの話だ。
 高校一年のお正月。亜也は車椅子での生活を余儀なくされている。高校生活も車椅子。友人の助けがなくては教室の移動などもできない。

 友人のマリに告げずにバスケ部を退部したことで二人の間は気まずくなってしまう。

 一方、両親は医師のすすめから亜也を養護学校に転校させることを検討しはじめる。
 『1リットルの涙』挿入歌の『粉雪』を演奏。

 プロデュースは小林武史だったんだね。

 3ピースバンドのバックにオーケストラ。常套手段。まあ、オーケストラは出演してなくって、テープ(あるいはHDDか)なんだけど。もう少し売れたら生ストリングスがバックにつくかな。

 つっても30万枚アルバム売れてるんだね。
 ミュージックステーションにて。食事制限はしてないそうです。

ODYSSEY 髪も切ってかなり印象が変わりました。これからは顔がでかい、とはいえなくなりますね。

 かわいくなったなあ。
フジテレビアナウンサー。とべようこ。漢字がわからない。戸部洋子っぽい。

根本と塾が同じだったそうだ。以上。なんの情報もない。

たけしの番組にて。

温水が出てた。あいかわらずハゲ。
 『うたばん』にてドラマ『花より男子』の宣伝コーナー。撮影現場で出演者のコメントを求められ。

 主役クラスの役を務める嵐の松本潤がいったセリフ。

 まあ、このあと、「いや、ボクじゃなくて、役が」というフォローを入れてたけど。

 確かにかっこいいんだろうからしょうがない。ナルなセリフとしてとっちゃかわいそうだ。

 その後、あいかわらず、大野くんが中居くんにつっかかる一連の流れがあり。『うたばん』に出る嵐はすんげーおもしれーなあ。今回が1年9ヶ月ぶりの出演だということだが。

 もっと出てほしい。それこそ新曲が出るたんびに。

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 すんげーCMいっぱいやってる。6時間もあると見るのがたいへんだ。

 映画館で見たんですが、たぶんDVDも買います。来週かあ。




いい雰囲気だ。セリフがぐっとくる。

おいでよ どうぶつの森
おいでよ どうぶつの森

This is 運命

 ああ。こればっか。裏でおいらもこればっか、という矢口のセリフがすばらしく納得できる瞬間。

Hello!Project 2005 夏の歌謡ショー -’05セレクション!コレクション!-Hello!Project 2005 夏の歌謡ショー -’05セレクション!コレクション!-

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 久々に甥っ子に会う。ご飯に「マジレンジャーふりかけをかけてくれ」とか言っている。

 ということで、マジレンジャーのメンバーの説明が始まる。どのメンバーが女性かどうかなどを。

 で、こいつがいうには。

東映特撮ヒロイン写真集PINK 「デカレンジャーの女の子はかわいくなかった」

 「デカレンジャーのウメコよりもにゃんちゅーのウメコのほうがかわいい」

 とか。難しいな。ちびっ子の心理。
 そういえば、デカレンジャーのジャスミン、木下あゆみで書いたのが、この人たちとの出会いだったか。ウメコはauのCMで仲間由紀恵と競演してるよね?

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「走って体を暖めたい。でもまた歩きにくくなった。」

父「世界一の豆腐を一人でも多くの人に食べてもらいたいんだ。」

母「同情ってそんなに悪いことかな?」

友達に姉を馬鹿にされてふてくされる弟。試合にはこなくていい、という。

亜湖「あんた、亜也ねえのこと恥ずかしいとか、かっこわるいとか思ってんの」

弘樹「あれが亜也ねえだよ。すっげー美人だろ!」

「心ない視線に傷つくときもあるけれど、同じくらい優しい視線があることにも気づいた。」
 これは買うべきか。

宮崎あおい写真集 「光」 (仮)宮崎あおい写真集 「光」 (仮)

 どうだろう?

 おき場所に困るってのもあるし。

 なんつってもA3サイズらしい。


 みんなが歌うのはすんげー意味がある。

 松浦、後藤をはじめ、いろんな人のライブのサポートを務め続けたのがメロン記念日。そして。ある意味、メインを食うアクトを見せ付けたのがメロン記念日。これに何人が救われただろうか?

 惜しみなくハロプロライブでみんながメロンパートのサポートをするんだろう。これは感動的だ。

 いや、ほんとに。これがいままでなかったのがうそみたい。

Hello!Project 2005 夏の歌謡ショー -’05セレクション!コレクション!-Hello!Project 2005 夏の歌謡ショー -’05セレクション!コレクション!-

 いや、これ以外にも見所満載なのでびっくりした。卒業メンバーによる『LOVEマシーン』とか。これがたぶんいままでで最高のDVDと思われた。いろんな意味で。

 さらに現在のメンバーによる『真夏の光線』がすんげーよかった。もう、これまでのここにおける制限とかどうでもいいや。これは書かないでおこうとか、な。

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