『モップガール』出演のレズビアンの小説家。
 
 とどろき・かれんこ、っていう役名。

 高久ちぐさ、という女優だそうだ。高久ちぐさ(たかく・ちぐさ)、こちらも難しい。

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 B子がA子に言うんだけども。

 A子に対しておかしなことばっか言うんだよなあ。B子。

 そんなに、A子を意識せんでもよかろうと思うんだけど。

 店出るときの顔がすごくよかった。B子。うまいなあ。泣き笑い。
 『ベストヒット歌謡祭』にリア・ディゾンが新人賞で出演。

 下手すぎて素敵。

 こういうのは、クチパクにしてやれよ。っていうか、それが前提だろ?

 こういう時に生歌で恥をさらさせる番組の誠意のなさにあきれた。

 まあ、生歌でうまいように聞こえるシンガーが際立つ、っていう演出ならOKだけど。

 ℃-uteとか、杉下さとみ、とかがうまく聞こえるのも、こういう番組ならでは、かも。

 ℃-uteはコメントは舞美と、年齢ネタで舞。まあ、そういう感じだな。よくできてた。舞美。

夏帆まだ現役

 友達が夏帆を最近見ない、と言っているんだけど。

 キヤノンのプリンタのCM、年末に向けてがんがんにやってるじゃんねー。

 って思った。

G(グラビア)ザテレビジョン VOL.6 (6)

 ちなみに。

 今、一番売れているプリンタもキヤノンっぽい。

キヤノン PIXUS MP610キヤノン PIXUS MP610



キヤノン PIXUS iP4500キヤノン PIXUS iP4500



 大後寿々花(おおご・すずか)。あいかわらずすごい。うますぎる。

 先週の『ガリレオ』をやっと見た。ほんとにうまい。

 水野美紀が母親役ってのもびっくりしたけど。やっぱり、このドラマはみんなうまいのが素敵。

 品川がいまひとつなのは、もうどうでもいい。ただ一人下手でも、端役なので気にならない。

 柴咲はあいかわらずいい。主役の福山は安定してて見ててつかれない。変人役もはまっている。

 ここ数年で一番すばらしいドラマだと思う。

 原作がいいってこともあるんだけど、原作では柴咲はまだ出てこない(今後出てくる)そうだ。そういうアレンジも原作者がテレビに近い人だからってこともあるんかね。

 とりあえず、おもしろすぎますです。今後も楽しみ。
 ダウンタウンDXのスペシャルに土田晃之。

 土田が出てるだけで、その番組はおもしろくなるなあ、というのが最近の楽しみ。

 冒頭で、ルー大柴が前に出たのを、持ち抱えて脇に連れ去る土田。無言で。
 これができるのはガタイのでかい土田以外にない。

 で、中盤は出番なし。でしゃばることはない。


 最後に、ヤンキー高校でのエピソードを公開。

 修学旅行でアメリカのディズニーランドへ行ったときの話。

 友達の小林くんが、彼女に頼まれたミッキーマウスのでかいぬいぐるみを、入場直後に買って、えんえん持ち歩き、「失敗したー」って言い続けていた、という話。これ、前も聞いたことがあるけど、何回聞いてもおもしろい。

 そういえば、火曜日は「踊る!さんま御殿」にも出ていたか。

 トーク番組の土田はいま一番スキルが高い。
 亀田に買ったチャンピオン内藤。

 ダウンタウンDXに出演。松本に

 「ちっちゃい阿藤快みたい」

 と言われてた。おもしろかった。
 声優とかはぜんぜん知らないんだけど、この人はけっこうかわいいかもしれない。

 平野綾。DVDが出るそうだ。

(仮)平野綾ファーストDVD
 この写真見ただけだと、岩佐真悠子にちょっと似ているように思える。きっとぜんぜん違うんだろうなあ。

 で、このDVDのタイトル。Amazonからひっぱってきたんだけど、「(仮)」ってのがすごいな。11月21日発売なのに。

 いや。ほんとにこういうタイトルなの?

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 水着で舞台。そんなのがあったんだなあ。それはそれですごいな。

舞台 ケンコー全裸系水泳部ウミショー

 ところで、南明奈。かわいいと思うんだけど、おいらのまわりの評判はいまひとつだ。
 久々に見たよ。花*花。しかも二人とも。

あたしだよ!! にしおかすみこが憧れの人に会いに行くという企画。

 快感MAPっていう番組。

 京都の花*花の小島の実家へ。小島は妊娠中。年末に子どもが生まれるそうだ。おめでとうございます。でもって、もう一人も電話で呼ぶ。普通に来る。今も仲がいい。それはよかった。

 そのほか、L.L. BROTHERSにも会う。あいかわらずかっこよかった。今は音楽活動がメイン。アムロちゃんとかに曲提供してるそうだ。

 さらに、声優とかいろいろ。ドクロベエの滝口順平とか、「タッチ」の和也の人こと難波さんとか。

 とりあえず、にしおかすみこ、いいやつだ。
 先週の『ちりとてちん』。土曜日。

 B子のおじいちゃんの大事にしていたテープが師匠だった。それを聞いて感動する弟子の徒然亭草々(つれづれてい・そうそう) 。

 いいシーンだった。

 それにしても、今回も母親の和久井映見がすばらしかった。こんなうまい女優はいないよなあ。

 ところで、弟は手先が器用だ。切れてしまったテープを修復してしまう。そういえば、カセットテープをつなげるための粘着テープってのがあるよな。見たことないけど。
 いや、あれは、スタジオ用のオープンリールのテープをつなぐテープの話か。

 記憶が錯綜。

 で、弟は大学に行って恐竜の研究がしたくなったようだ。ここもよかった。

 大阪に帰れ、という家族。これもやさしさ。いい家族だなあ。
 『堂本兄弟』にHey!Say! JUMP。

ホップ!ステップ!Hey!Say!JUMP ジャニーズに入ったきっかけ。

 多くのメンバーは、母や姉が勝手に履歴書を送ったとかいう話で。

 知念侑李(ちねん ゆうり)は「嵐の大野くんにあこがれて」。ここがツボ。

 高木、山田はKinki Kidsにあこがれて。

 八乙女はKinkiのバックで踊ってる亀梨くんにあこがれて。

 おもしれーよ、Hey!Say! JUMP。

 岡本は、父の岡本健一にあこがれて。

 これもかっこいい。

 父親がジャニーズ、息子もジャニーズ。かっこいいよ。岡本健一。

 よかったな、岡本健一が光GENJIじゃなくって。

 っていうか、ドラマとかでも今もかっこいいしな、岡本健一。

 とにかく、知念、かわいいよ、知念。ライブで飛んできた大野君のサインをとったとか。
 ほんとに出てたね。五木ひろし。

 浜辺に突然現れる五木ひろし。それを見たB子とその友達がいう。「五木ひろしや」。

 それに答える五木ひろし。

 「いかにも五木ひろしです。」

 そんな返答はないだろ。おもしろかった。

 でもって、徒然亭小草若がB子の家にくる。で、挨拶代わりにといって、一席はじめる。
 「寿限無(じゅげむ)」だ。
すげー意外。

このへんは避けてるんだと思ってた。まあ、共演も多かったんだから、やってもいいんじゃん。

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