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 CMで流れてた、容疑者の母の会話を聞いてしまう被害者の姉こと川島海荷(かわしまうみか)。

川島海荷 Holo Holo [DVD] このシーンは最後の最後。

 「聞いてしまった!」

 っていうところで終わってしまった。以下、来週。
 いいところで終わるのがドラマだ。当然。

 しかし、被害者姉の友達はいい子たちだ。こんなときでも(こんなときこそ?)、遊びに誘ってくれる。
 こういう描写があるのが、このドラマのいいところだと思った。

 まあ、それが、さらなる悲劇(上述の容疑者の母との対面)につながるわけだけれども。

 描写が丁寧なのはいいのだけど、今後も冗長にならないようにしてほしい。
 余計なお世話か。
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 大橋のぞみが、自分が愛した女性の子供だと知った主人公。
 そして、そこで、できることは?

 遠藤憲一のすばらしさ。

 ヤの字の人とは違う対応。その差がこのドラマの機微。

 一方。
 ちゃんと生きようとする、阿部ちゃん。

 吉高由里子のがんばりにもぐっときた。それは毎度のことだけど。

 ぶれないよなあ。阿部ちゃんも遠藤さんも。

 よすぎて死ぬかも。

 そして、白石美帆もあいかわらずすばらしい。
 まだなぞは深まるばかり。

 容疑者である子供との距離は深まるばかり。父親も母親も微妙な位置に。

NU―川島海荷写真集 被害者家族の悲惨さっぷり。姉もかわいそうだ。

 母親は壊れまくり。

 まだ、光明は見えない。

 なぞは深まるばかりだ。

 ほんとに息子は犯罪を犯したのか?
 阿部ちゃんはやっぱりうまいよなあ。

 それに輪をかけて白石美帆がうまい。

 遠藤憲一がうまいのは当然なんだけど。

 下手な人がいないという安心感。それだけでもすばらしい。

 大橋のぞみもうまい、とやっと思えた。

大帝の剣 [DVD] 阿部寛と遠藤憲一は『大帝の剣』で共演してたんだよなあ。
 ちょっと前にパンフレットを整理してて思い出した。

 あんな映画、誰も見てないよなあ。普通。
 いまごろ、後悔してみた。

 あいかわらず、吉高由里子はすばらしい演技をするね。ほれるわー。

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 主演は松田翔太。

 コミカルな演技はもうちょい、かなあ。でも、うまい。おもしろい。

 メタ・ミステリとかそういう感じか。

 ベストアクトは「ちすん」。

 ちすん。いい味出してるなあ。

 事前に想像していたよりも、お金がかかっている。

 金田一シリーズを踏襲しつつも、それを裏切るとか。

 まあ、2話め以降もこんなにじっくりやってるかどうかはわからないけども。

 香椎由宇 はあいかわらずいい味を出してる。

 うまいか?といえば「うまい」と答える。香椎由宇 やるなあ。

 松田翔太は、いままででいちばん下手だと思った。
 こんなんだっけ? ファンだからこそ、ハードルがあがる。

『BOSS』第1話

 よくできてた。犯人(武田鉄矢)をあざむくところとか。味方もあざむくところなんか。思ったよりミステリタッチなんだな。

 キャストがこれまたいかしてる。いいキャラクター。

☆★5000円以上で送料無料!!・最安値に挑戦★☆映画・CM等で大活躍!戸田恵梨香 2009年カレンダー CL-9 
  天海祐希、竹野内豊、吉瀬美智子、ケンドーコバヤシ、温水洋一、玉山鉄二。一癖も二癖もある感じがよく描けている。

 まあ、なんだかんだ言って、戸田恵梨香が一番いい味を出してるなあ、とか。

 ただ、『離婚弁護士』のときから続く(たぶん)、カメラワークのひどさはもうなんとも(たぶんスタッフはいっしょ)。

 カメラがぶれるのは少なくなったけど、無駄にズームする。しかも編集時のデジタルズームなので、画質がその部分だけ劣化する。もう、そういうのはやめてくれ。
 これを許せるのはカメラマンじゃなくて編集の人だけだと思う。絵作りはカメラマンにまかえろよ。編集でなんとかできる範囲を認識しろ。

 とか、素人が思いました。
 家に刑事が来る。これそ「サスペンスドラマみたい」っていう、川島海荷(かわしまうみか)がナチュラル。

NU―川島海荷写真集 そんな適当な感じが恐ろしいことに!

 なんで、こんなドラマを作るんだろう? とか思ったりもする。

 ところで、タイトルは

 『アイシテル -海容』

 ってなってるんだけど、「海容」ってどう読むんだよ? っていうのがずっと気になってた。

 「のり」じゃないよな。

 「のり」は「海苔」だ。

 「アイシテル - のり」じゃへんだよなあ、とか。

 「海容」は「かいよう」って読むようだ。

 なんだよ、それ。

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 矢口は『クレヨンしんちゃん』の映画をすべて見ているそうだ。

 という『矢口ひとり』の今日放送の回。

 ゲストは「きたー」のあいつ。

 矢口も劇団ひとり もひきこもりっぷり満載だ。

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 「時は待てば来る」

 バナナマンならでは、とか思ったり。

 まあ、適当。

 チョロQ理論とか設楽は言ってたけど、日村さんは、「モロQ理論」とか。

 まあ、どうでもいいや。
 設定はそれなりにおもしろいんだけども。

 なんか、無理やりっぽいところが多数。

 多部未華子ファンだったんだけど、嫌いになりそうだ。

 まあ、今後に期待。

 ほんとはそんなに演技うまくないんだよな。とか思わされたので。

 っていうか、弟が気持ち悪すぎる。
 関西テレビはさえてる。いいドラマの予感びんびん(表現が古い)。

 阿部寛の演技が最高。

 わきを固める遠藤憲一と白石美帆のうまさに脱帽。うまい。

 大橋のぞみ はこの際不問にしておく。

 とにかく、うまい人がそろっているのがうれしい。関西テレビ最高。

 刑務所から出た阿部ちゃんの描写がいい。時系列の描き方が丁寧。

 なぜ、彼はそうなったのか。

 感情移入をさせるところがほんと丁寧。このへんを適当にするドラマが多いんだけど、『白い春』は違うんだ。ほんと、うまい。

 で、阿部ちゃんと、その周辺の描写とともに、吉高由里子の周辺の描き方もうまい。
 こういう傍流をうまく描くことが重要。さすが、「あしたの、喜多善男 」をやった関西テレビだなあ、とか思った。

 いまんとこ、今シーズン第1位。そりゃ、そうだろう。
 掘北を使って、最近はやりの格差とか、そういうキーワードをちりばめておけばいいんでしょ? みたいな感じでまったくおもしろみがない。

 男子もたいした魅力がない。

 これからどうやっていくのか?

 それが感想。

 とりあえず、来週も見るけど。

誰が買うんだ

 Amazonのバーゲン。45%オフだけど、こんなの買う人がいるんだろうか?

ニューハーフ物語 わたしが女にもどるまで [DVD]ニューハーフ物語 わたしが女にもどるまで [DVD]



 改名以前に主演したドラマだとかなんとか。それにしてもきつい写真だ。

 で、今の顔がこれ。

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 よくぞここまで。とか思った。
 おもしろかった。普通に。

 生放送ならではのぐだぐだ加減も別にいいんじゃないか、とか思った。

 「北の国から」の出演者をへんに持ち上げないところとかもよかった。
 いや、いいドラマなんだけど、ファンのフラットさとかね。

 SMAPの対応もすごいよかったと思う。

 ラストの木村くんのくだりとかは、微妙だったけど、木村くんと唐沢さんの共演とかすげーみたいからね。

 久しぶりにテレビに出る人もいただろうけど、それを適当に扱う感じもよかった。
 あんなんでいいんだよ。
 『オールスター感謝祭』にて。新番組の宣伝とか。

 水川あさみ、別所哲也ときて、さらに村川絵梨じゃないか。

 水川は医師、村川絵梨はどうやら看護士っぽい雰囲気。調べてないので違うかもですが。

 まあ、どっちにしても楽しみなわけです。

 久々に村川絵梨のレギュラーを楽しみたいと思います。
 うーん。残念。チーム谷川に入れるべきなのはこの松井絵里奈だと思うんだけどなあ。

 結果残せそうじゃん。ちょっと特訓したら。やる気ありそうだし。

 だって、毎回、マラソン出てるんだよ。序盤はけっこう先頭集団にいるじゃん。ネタじゃなくて。

 ネタだと思ってた安田大サーカスの団長がだんだんとほんとにいい成績を残しつつある状態なんで、松井もやってくれると信じている。

 がんばれ、松井。

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