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 放送開始から1時間半。いまごろ気づく。もうクライマックス。まさしく見逃したのだ。

 残念! 今日だったとは!

 さっき、団時朗が逃げていた。その昔、怪人20面相をやっていた俳優だ。その前は「帰ってきたウルトラマン」だった人だ。今回もそれなのか?

 途中からなので、まったくわからない。

 返す返すも残念だ。
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 富士通の企業イメージCMって感じなのか? 商品そのものではないやつ。


 舞台は小学校。生徒1人に1台、タブレットが配られた、みたいな話。蒼姉妹のどっちかが先生だ。「プリズムは角度が大事」とか子供が書いている。

 で、あんな、れいな、どっちだ?

 Wikipedia調べる。

 蒼あんな・れいな - Wikipedia

 まだ掲載されていない。

 では、オフィシャルのブログは?

 蒼あんな&れいなオフィシャルブログ「蒼い地球 散歩隊」by Ameba

 こちらにも情報なし。がーん。

 まあ、数日中に更新されるんだろう。

 バカリズムが脚本、しかも連続ドラマ。『素敵な選TAXI』(毎週火曜 後10・00)。

 主演は竹野内豊だ。

バカリズム脚本ドラマで竹野内豊が過去へ誘うタクシー運転手に | TV LIFE

 バカリズム作品のファンという竹野内は「以前、バカリズムさんが脚本をされた『来世不動産』を拝見した時に独特な世界観が面白くて、いつかご一緒出来るチャンスがあったらいいなと思っていました。まさかこんなに早くお話しがいただけるとは思っていなかったのでとてもうれしいです。一話の台本を読ませていただきましたが、やはりバカリズムさんならではの生きた会話劇と自由な発想力、これが映像化したらどんな感じになるのか興味津々です。視聴者の皆さん以上に私自身が非常に楽しみです」と完成を早くも楽しみにしている様子だ。

 一方のバカリズムは「オファーをいただいた時は『何で僕に…』とびっくりしました。1時間ドラマの脚本も経験したことがないし大変さも想像がつかないけれど、逆にそれがおもしろそうと思ってやらせていただくことになりました。非現実な話にしたいと思い、身近な乗り物であるタクシーで過去に戻る設定にしまして、さらに竹野内さんみたいにかっこよくて寡黙なイメージ、だけど意外とフレンドリーに話しかけてくるタクシー運転手がいたら面白いと考えて、枝分というキャラクターを作りました。僕自身連続ドラマの脚本は初めてですし、これまでずっと書いてきたコントの延長線上で脚本を書いていますので、あまり見たことがないドラマになると思います」とコメントした。

 また、バカリズムは枝分が行きつけのカフェ・choiceの店長役として劇中でも竹野内と共演。取材陣にそのことを聞かれると「決して脚本家という立場を利用したわけではないことは、声を大にして言っておきます!(笑)」と話し、笑いを誘っていた。


 これはけっこう注目度が高そうだ。
 どんなドラマになるか楽しみ。

 とりあえず、公式発表に沿った記事が各所でアップされている。現場のレポとかはこれからなのかな。まあ、まだ1ヶ月あるしね。



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